|
− 第30回新島杯九州ジュニアラグビーフットボール大会 第2日 レポート−
|
|
|
平成20年8月2日(土) 鯛生スポーツセンター |
|
|
|
|
|
Aパート 準決勝 第1試合 鞘ケ谷RS vs 長崎RS |
|
|
○ 19-12 ● |
|
|
|
|
|
|
|
|
開始早々から、テリトリーもボール支配も高く攻め続けたが、長崎のブレイクダウンの強さとうまさで、くずすまでにはいたらず。
逆に終了間際に、BKにライン際を大きくブレイクされ、ドライブモールから先制トライを許し、0−5で折り返し。
追いつ追われつの展開となった後半、接点での攻防が若干上回れるようになり、4分ほど残った時点でついに逆転。
そのまま、あぶなげいシーンはないままく逃げ切った。
両チームともに、ボールへの反応の早さが光ったゲームだった。 |
|
|
|
|
|
|
Aパート 準決勝 第2試合 りんどうYR vs 大分RS |
|
|
○ 61-5 ● |
|
|
|
|
|
|
|
|
攻守ともに圧倒。
モール、FWのタテ、BKのラン、と多彩にトライの山を築きあげた。 |
|
|
|
|
|
|
Bパート 決勝 草ケ江YR vs ぶんごYR |
|
|
○ − ● (得点は判明次第掲載します) |
|
|
|
|
|
|
|
|
選手個々の力の差とチームスキルの差がかなりあり、トライラッシュ。
花を添えての優勝となった。 |
|
|
|
|
|
|
全試合結果(九州協会のページ) |
|
|
|
|
|
|
|